アンダーグラウンドからEDM〜メジャーシーンまで、様々な才能が入り乱れ活躍した2015年。
今回FLOOR編集部では人物に焦点を当て、もっとも輝いていたアーティスト10組をピックアップ。
「FLOOR ARTIST OF THE YEAR」として3回にわけて紹介し、この1年のシーンを振り返っていこう。
アーティストとしての活躍はもちろんのこと、2015年は新たなプロジェクトKyoto Jazz Sextetのプロデュース、そして執筆業、自伝の出版。
さらには『官邸前DISCO』への参加をはじめとするポリティカルな活動も際立った沖野修也。
もはや、いちアーティストとしての枠組みを超えた彼は、2015年をどう見たのか。