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TOMORROWLANDのココがスゴい!
20万枚のチケットが1秒で完売し、アフタームービーは、7700万回以上と爆発的な再生数を誇る。これが世界最高峰のフェスティバルのひとつ『Tomorrowland(ベルギー)』だ。豪華ラインナップもさることながら、ステージ装飾から演出まで全てがケタ違い。マイアミの『WMC』でも、3年連続で世界のベストオーガナイザーに選ば...
やればデキる子なのに最高にアホな奴ら…Cut Snakeって誰だ!!??
当初、我々FLOOR編集部は『HOLY SHIP!』のレポート記事をお届けする予定だった。
しかし記事制作中に見つけた、とある動画に猛烈に心を打たれ、急遽企画を変更!
…コイツらは一体誰なんだ???
悪ノリ全開の正真正銘のパーティ野郎、彼らはオーストラリアのハウスデュオ:カットスネイク。
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EDMファン100人に訊きました!行ってみたい海外フェスランキング
クラブにいるお客さんから生の声をピックアップするアンケート企画、「EDMファン100人に聞きました!」。
第二回目となる今回は、「今一番行きたい世界のフェス」がテーマ。
昨年は日本で『ULTRA JAPAN』が開催され爆発的な盛り上がりを魅せるEDMムーブメント。続いて『electric zoo』『SENSATION』『EDC(Electric Daisy Carnival)』が相次いで日本に上陸が決定するなどEDM フェスの世界進出が盛んですが……果たして結果は!?
クリエイティブディレクター:小橋賢児とともに振り返る『ULTRA JAPAN 2015』
いくつものハイライトを生み、大盛況に終えた『ULTRA JAPAN 2015』。
その裏側にあった出来事、そして真実とは……?
開催直前に行われた対談に続き、『ULTRA JAPAN』のクリエイティブディレクター:小橋賢児とに本誌編集長:芹澤直樹が改めて語り合う。
本祭を終え、いま感じること。ほかでは語られることのない『ULTRA JAPAN 2015』のエピソードがここに。
世界中で話題沸騰!幸せになれるスティーヴ・アオキのケーキの正体とは……
10月19、20日と福岡、東京で開催されたスティーヴ・アオキのジャパン・ツアー『STEVE AOKI 2015 JAPAN TOUR CAKE ME CRAZY presented by DIM MAK』。
2日間とも大盛況、会場は大いに盛り上がり、当然そこではツアーのタイトルさながら彼のギグのトレードマークである特...
『ULTRA』に生まれたアンダーグランドの萌芽、RESISTANCEのサウンドジャーニー
今年新たにスタートした“RESISTANCE”。
そこでは、アンダーグラウンドなハウス〜テクノを追求するものたちが集い、新たな世界観を構築していたわけだが……
EDM全盛の今、『ULTRA』があえて繰り出すこの一手は、何を意味していたのか。
誰よりも歓喜に満ちたセットで、アレッソはその瞬間、ヒーローとなった……
いまやEDM シーンにおける“美”と“涙”の象徴的存在、アレッソ。
彼が生み出す楽曲(メロディ)、そしてプレイはその2つの感情と高揚感が迸る圧倒的な世界観でもって全世界を魅了している。
そんな彼が『ULTRA JAPAN』に二年連続で出演。今年のセットを彼の言葉とともに振り返る。
CORONA SUNSETSレポ!! 静と動のサンセット、異なる2つのドラマがそこに
2014年にイビサでスタートし、他のフェスとは異なるリゾート感溢れる雰囲気が世界各地で話題の『CORONA SUNSETS MUSIC FESTIVAL』が、ついに日本に上陸した。
沖縄を舞台に繰り広げられた灼熱のビーチフェスをレポート!
DJMAGランキング2015から読み解くEDMシーンのいま
今年も発表されたDJ MAGの世界人気DJランキング。
本項では、賛否両論騒がれる新王者ディミトリ・ヴェガス&ライク・マイクの勝因とこのランキングから考えうる今後のEDMシーンのトレンドを読み解いてみようと思う。
アーティスト、演出作家、クリエイターたちが観たULTRA JAPAN 2015 前編
今年も大成功を収めた『ULTRA JAPAN』。では、実際に出演していたアーティストたちはどんな思いでステージにあがり、そこで何を感じたのか。
編集部では、本祭に出演したDJ をはじめ、LJ にVJ、さらにはダンサーの方々にインタビュー。その模様を前後編に分けて紹介していく。









