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Looking Back to 2015 Vol.1〜石野卓球が選ぶ2015年ベストディスク&ベストアクト〜
2015年はどんな年だったのか。
国内外のアーティストたちが振り返るスペシャル企画第一弾は、今年結成25周年を迎え、2015年12月26日からは初のドキュメンタリー映画『DENKI GROOVE THE MOVIE? 〜石野卓球とピエール瀧〜』を新宿バルト9他で2週間限定公開する電気グルーヴから石野卓球が登場!
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“ドレスコード”に“シークレット”、Lenovoの船上パーティ“そうきたか”!
12月9日(水)、PCシェア世界一を誇るメーカー:Lenovoが、新たなコミュニティの発足を記念し、松本零士氏デザインのクルーザー:HOTALUNAにてシークレットパーティを開催した。
音楽史を刷新する賢者アンドリュー・ウェザオールが遂に動き出す
アンドリュー・ウェザオールには、神韻たる雰囲気が漂う。
長きに渡る伝説的キャリアと膨大な音楽造詣、知識、それに裏打ちされた作風から想像される人物像は、UKアンダーグラウンド界の絶対的存在というより、まるで古代ギリシャの哲学者のようだ。
事実、この25年ものあいだ彼は世界の音楽シーンを刷新してきた。
有名な...
ディプロ×スクリレックス!我が道を貫く名盤をFLOORが紐解く
ディプロ×スクリレックス!我が道を貫く名盤をFLOORが紐解く
“変態”という褒め言葉がもっとも似合うクリエイター
クリエイティブな世界において“変態”はときに“天才”を凌駕する褒め言葉になる。
そして、映像作家として“変態”という枕詞を頻繁に使われ続けている男が、このクリス・カニンガムだ。
アンダーグラウンド・シーンの音楽作品のPVから一流企業のCM、ハリウッド映画まで手掛けてきた彼には、“天才”より絶対的に“変態”が似合...
TOMORROWLANDのココがスゴい!
20万枚のチケットが1秒で完売し、アフタームービーは、7700万回以上と爆発的な再生数を誇る。これが世界最高峰のフェスティバルのひとつ『Tomorrowland(ベルギー)』だ。豪華ラインナップもさることながら、ステージ装飾から演出まで全てがケタ違い。マイアミの『WMC』でも、3年連続で世界のベストオーガナイザーに選ば...
やればデキる子なのに最高にアホな奴ら…Cut Snakeって誰だ!!??
当初、我々FLOOR編集部は『HOLY SHIP!』のレポート記事をお届けする予定だった。
しかし記事制作中に見つけた、とある動画に猛烈に心を打たれ、急遽企画を変更!
…コイツらは一体誰なんだ???
悪ノリ全開の正真正銘のパーティ野郎、彼らはオーストラリアのハウスデュオ:カットスネイク。
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EDMファン100人に訊きました!行ってみたい海外フェスランキング
クラブにいるお客さんから生の声をピックアップするアンケート企画、「EDMファン100人に聞きました!」。
第二回目となる今回は、「今一番行きたい世界のフェス」がテーマ。
昨年は日本で『ULTRA JAPAN』が開催され爆発的な盛り上がりを魅せるEDMムーブメント。続いて『electric zoo』『SENSATION』『EDC(Electric Daisy Carnival)』が相次いで日本に上陸が決定するなどEDM フェスの世界進出が盛んですが……果たして結果は!?
クリエイティブディレクター:小橋賢児とともに振り返る『ULTRA JAPAN 2015』
いくつものハイライトを生み、大盛況に終えた『ULTRA JAPAN 2015』。
その裏側にあった出来事、そして真実とは……?
開催直前に行われた対談に続き、『ULTRA JAPAN』のクリエイティブディレクター:小橋賢児とに本誌編集長:芹澤直樹が改めて語り合う。
本祭を終え、いま感じること。ほかでは語られることのない『ULTRA JAPAN 2015』のエピソードがここに。
世界中で話題沸騰!幸せになれるスティーヴ・アオキのケーキの正体とは……
10月19、20日と福岡、東京で開催されたスティーヴ・アオキのジャパン・ツアー『STEVE AOKI 2015 JAPAN TOUR CAKE ME CRAZY presented by DIM MAK』。
2日間とも大盛況、会場は大いに盛り上がり、当然そこではツアーのタイトルさながら彼のギグのトレードマークである特...









