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来日間近!ディプロが選んだ2016年のベスト・トラックは…?
2016年も残りわずか。振り返ってみると、今年も様々なDJ・アーティストたちによるパフォーマンスや作品がシーンを彩っていたが、この時期になると各音楽サイトでベスト・ディスクやベスト・アーティストが公開されている。
今回は、2017年早々に来日が決まっているダンスミュージック・シーンのトレンドセッター:ディプロによ...
レディオ・スレイヴが10周年記念ツアーで来日。7時間のロングセットも!
レキッドをはじめとした数多くの名義で活躍するUKテック〜ミニマルハウスプロデューサー:レディオ・スレイヴが主宰レーベルRekidsの10周年を記念したツアーを日本で開催。その一環として、12月25日(日)に江の島OPPA-LAで7時間のロングセットを披露することがわかった。
スウェディッシュ・ハウス・マフィア再結成の噂!? マネージメントは全面否定。その真相は?
一躍ユーロ圏を代表する人気グループへと成長したものの、2013年、互いのソロ活動に専念する為、解散を公式サイトで発表したスゥエーデンのハウスユニット:スウェディッシュ・ハウス・マフィアに再結成の噂が浮上している。
怒れるネズミがまたしても。デッドマウス所属レーベルEMIに中指立てる
お騒がせな覆面DJデッドマウスの身辺がまたもや騒がしい。
どうやら彼は、自身の新作がお気に召さなかったようで、その制作過程も完成した作品に対しても、嫌気がさすほど退屈で雑なやっつけ仕事のようだったと思っているという。
MUTEK.JPレポ2〜実験音響の最高権威Raster-Notonが語るクリエイティビティの理念とは?〜
11月2〜4日にかけて開催されたモントリオール発祥のメディアアートと電子音楽の祭典『MUTEK.JP』。
前回のレポートに続き今回は、レッドブル・スタジオ東京で行われた、レーベルRaster-Notonの20周年を振り返るパネルディスカッションの模様をお届けする。
世界中のアーティストから総スカン? トランプ次期大統領就任式典の出演を断固拒否
巨額の資金源があるにもかかわらず、トランプ氏の就任式典委員会は、就任式典の舞踏会と称されるセレモニーにおいてパフォーマンスするアーティストを今も必死に探し回っているという。ご存知、エルトン・ジョンが最初の候補だったが、エルトンはこれを即日拒否。これを受けてトランプチームは、ジャスティン・ティンバーレイクやブルーノ・マーズのようなアーティストを探し回っているというのだ。
ケンドリック・ラマーがファンとステージでフリースタイルバトル?
ニューヨークで12月16日(金)に開催されたケンドリック・ラマーのステージで、とんでもないサプライズが。ショースタートから20分が経過したところで彼はなんと、フリースタイルで挑戦したいラッパーがいないか、もしいるならステージに上がってくるようにと呼びかけた。10分後、3人のファンたちがこの呼びかけによりステージに上げられ、会場は大いに湧いたという。
ノーベル文学賞受賞のボブ・ディラン、シェイクスピアを超える!?
先日、ノーベル文学賞を受賞し、ノーベル賞実行委員会への音信不通や、授賞式への欠席など、大いに世界を沸かせたボブ・ディランが、ウィリアム・シェイクスピアを超えた!? と熱狂の渦中にあるようだ。
王者奪還!マーティン・ギャリックスの最新インタビューが公開!!
マーティンギャリックスは、米ソングライターでプロデューサーのベベ・レクサとの大ヒット曲“In The Name Of Love”と共に、DJ Magのランキング「Top 100 DJs」で世界ナンバーワンDJとして認知され、シーンにおいて不滅の存在となったようだ。音楽情報サイト“Radio and Music”での最新のインタビューで彼は、創作活動や制作におけるプロセス、インスピレーションの源、音楽業界とシーンにおける自身の未来像について明らかにしている。
FKAツイッグスが未発表曲含むショートフィルム“Soundtrack 7”を公開
ザ・エックス・エックスやサブトラクトも所属するYoung Turksで活躍するエクスペリメンタルアーティスト:FKAツイッグス。
彼女が自身のウェブサイトをリニューアル。そこには過去数年間に及ぶ様々なプロジェクトをデジタルカタログ化しているのだが、そのひとつとして35分のショートフィルム“Soundtrack 7”が配信されている。









