次世代カルチャーアイコンとして注目を集めるMANONが主催する新パーティプロジェクトの特別回「PINK NOISE DX」が12月26日(金)に新宿ZEROTOKYOで開催。ヘッドライナーに日本ダンスミュージックシーンを代表する大沢伸一の出演が発表された。

福岡出身のアーティストMANONは、dodo、LEX、藤原ヒロシ、Kero Kero Bonito、six impala など国内外のクリエイターとのコラボレーションを重ね、近年は“Rock×Hyperpop”を軸に新境地を開拓。音楽とファッションを横断する独自の存在感でZ世代から支持を集めている。そんなMANONが主催するパーティプロジェクト「PINK NOISE」。9月にENTER SHIBUYAでスタートし、彼女自身が築いてきた国内外のクリエイターとのネットワークを軸に“☆新しい夜のバイブス☆”を提示してきた本企画が特別回「PINK NOISE DX」としてアップデート。

今回はヘッドライナーにMONDO GROSSOを中心に国内外で幅広いプロジェクトを手がけ、国内外のトップクラブで名セットを残してきた日本ダンスミュージックを代表する大沢伸一。さらに、独自のキュレーション力を発揮し、感度の高い若手に支持を集めるアップカミングなコレクティブCROSS TOKYOと初コラボが実現。また、当日はZ世代カルチャーを横断してきたMANONならではの交友関係から、彼女が“今”推すアーティストが集結する。

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